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河口浅間神社と箱根神社を参拝してきました 聖地 – パワースポット

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十月四日は、新しい時代の幕開けをとの願いをこめて、先日のブログでも少し書いた富士河口湖町にある河口浅間神社と、箱根芦ノ湖の畔にある箱根神社を参拝してきました。 この日正午過ぎ、「とうとう時間が来てしまった」とばかりに、急いで買い出しに出かけたのですが、買い物は後回しにして河口浅間神社と箱根神社を巡ってきました。 河口浅間神社は早朝に訪れたことが多く、日中の雰囲気はまた違ったものでした。そして訪れた際に感じられた神社を包むエネルギーは、人間に例えるとクンダリーニエネルギーが完全に覚醒し、すでに全開状態といった言葉が浮かんできました。 思っていたより多くの人が参拝しておりましたが、参拝所の大きな鈴は、上に巻き上げられ、このご時世を象徴するかのように触ることができない、いつまでこんなことが続くのだろうかと感じてしまいました。 本殿横の畳に座ってしばらく瞑想をしました、その後も休んでいると神社の方がやってきて、「本当は本殿内の参拝者専用の場所なのですが」と言われましたが、成り行きでそのまま座って居てもよいことになりました。神社の方は「コノハナサクヤヒメ様に何かお願いをするのではなく、日々の守りに感謝することが大切です」と話してくれました。     午後五時前には、神社の方から「閉まります」と告げられ、本殿を後にした。 その後御殿場まで移動して、そのまま箱根へ。箱根神社に着いたのは午後六時前、もう周囲は暗くなっており、本殿で参拝を終えた瞬間に神社の神主さんが現れ、本殿の扉が閉められました。ここでは以前にわたしの彼がエジプトへ向かう前日に参拝した際、自然にエジプトのメロディーが口から出始めたこともある不思議な場所なのです。 今後、現在のメディア報道とは真逆の報道が始まるのだろうという予想は、多分そうなるとおもう。もう多くの人がそう感じているのは当然だと思う、あまりにも違和感だらけのメディア報道。 今に焦点をあてて、今すぐ終わらせなければというぐらいの気持ちのほうが自然だと思う。そしてその気持ちが具現化して身近な人を注射針から遠ざけてくれる。 わたしが新しい地球へのダウンロードが完了した夢を見たのは、去年2020年11月30日夜、日付は12月1日にかけてのことだったので、すでに新しい地球のデータに書き換え済み。だから、自動的に拝金主義は終わり新たな地球に変容され...

ポール・ソロモンのリーディング、新時代を告げる指導者ジョン アトランティスの記録の間

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 エドガー・ケイシーと同様にアメリカの著名な霊視者として知られるポール・ソロモンが行ったトランス・リーディングには、ジョン(ヨハネ・ペヌエル)と呼ばれる新時代の到来を告げる指導者が現れるといったものがあります。この人物が、ポール・ソロモンの別のリーディングで語られている、日本から出現するすべての人を光明に導くと言われている人物と同一であるかどうかはわかりませんが、その彼が世界に広める新秩序が、自他一如の法則とも呼ばれる『一者の法』だそうです。     1980年代の彼のリーディングでは、現在の人類が恐怖を土台にして自他が相入れない利己主義的な自他分離の法則に則って生きられているものであるのに対し、新時代には相互信頼に基づいた自他一如の法則によって生きるようになると言ったことが語られています。     最近は、ジョンFケネディJrのことを考える時間が多いので、かつてのポール・ソロモンのリーディングに登場するジョンという名を思い出すと、ついつい彼のことが思い浮かんできてしまうのですが、彼のニックネームはジョン・ジョンなのだそうですね。       注:文章の途中ですが、日付がかわりそうなので、ここでいったん記事の公開だけしておきます。追記編集がこの後続きます。 *ここから追記になります 深夜零時前に書きかけのまま記事をアップロードしてすぐに日付が8月8日になり、その後深夜にはいつもの星の同盟のチャネリングを行ったので、その中からいくつか最新情報をピックアップしました。 ほとんどチャネリングに入ると同時に、激しい雨が降り始めました。 ポール・ソロモンのリーディングで語られていたジョンという人物は、現時点でもギザのピラミッドエリアの地下に埋められたというアトランティスの記録を開封することになっているのか確認しましたが、デクラス(機密解除)がおとずれればそのことの重要性が薄れる可能性が高いとの答えでした。そしてこの質問は以前にも行っているので再確認のメッセージになります。 そのため、地球が最も困難な時間帯に入った頃、三人の人物によってギザに埋められたアトランティスの記録の間が開封され、人類を窮地から救い出すといった使命もいまはなくなっているそうです。 ホピの予言では「白き兄と二人の従者の三人がその使...

大天使ミカエルが日本に降臨、そして地球のために 黙示録 - 創造主- チャネリング

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 そういわれれば、クリスマスのベルのような、教会にありそうなものすごい大きなベルが二つ、自分の頭のすぐ上で、がらんがらんと鳴らされたことがあった。ものすごく揺れて鳴っていたのです。 もう何年前のことだったのかも忘れてしまったけれども。何の意味なのか分からなかったので、不思議な夢だなと思っていたのですが、今思うとそれは、その時期に変革の火蓋が切られたという合図だったのかもしれません。 大天使ミカエルは今日本に降臨している、この日本で繰り広げられる最終決戦の火蓋がきられたようだ。 わたしは仏教関係のことにはかなり関心があったが、キリスト教関係のことはどちらかというとあまり関心がなかった。また他の人のチャネリングにもそれほど関心がなかったので、今日まで大天使ミカエルのことを知らなかったのです。 わたしはこれから大天使ミカエルのことを少し調べてみるつもりですが、彼にミカエルの名前を伝えると、「似非チャネリングで一番よく登場する存在の名前だから、今日ミカエルをチャネリングしたことを書いてしまったら、ブログの価値が下がってしまうかもしれないよ」と言われました。 キリスト教絵画によくあるそうですが、大天使ミカエルは今、日本を舞台にドラゴンと戦っているようです。今日はミカエルの存在が圧倒的過ぎて、いつものアライアンスのチャネリングはまだしていません。とにかく大天使ミカエルの意識がはっきりとわかる形でわたしの元を訪れたのは今夜が初めてのことなのです。彼は神の軍を連れてきて闇の勢力と戦うらしい。 そして大天使ミカエルは、細かいことは伝えなくてよいので「今、戦いのために日本に来ているということだけをブログで伝えてください」とのことでした。そしてこの日本での決戦の行方が、チクワン接種や中国三峡ダムの今後の動向に直接影響してくるそうです。 そして私たちにできることは「創造主とのつながりを常に信頼していることです、そして創造主とのつながりは直接的なものであって、その間に他の誰かが入る余地のないものですよね!」とのメッセージを残していきました。 この大天使ミカエルの波動は、エアフォースの訪れと共にやってきたのかもしれませんね! ドラゴンと戦う大天使ミカエル エジプト、ギザのコプト教会にて 2009.9撮影 #ミカエル #大天使ミカエル #チャネリング #創造主 #ヨハネ黙示録 #三峡ダム...

アペックス星に起源を持つゼータ・レチクル人とグレイの違いについて

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昨日も少し書いている、元々アペックス人と呼ばれる、同じ種族でありながら後々になってネガティブ側と光側に分かれていったゼータ・レチクル人とグレイの違いについて少し書いて見ます。   プリズム・オブ・リラには銀河系内のいろいろなETの種族について書かれていますが、ネガティブ側の存在についてはあまり記されていません、ということでアペックス人についての記述にも、グレイのことがほとんど書かれていなかったような気がするのですが、これはそういった情報を出すことで、かえって、ネガティブな波動を引き寄せてしまうからというのも、一つの理由のような気もします。     昨日の晩アライアンスのチャネリングをしていた際にも質問時に「カバール」と言う言葉を発した瞬間、言葉に出すだけでも彼らの波動を引き寄せてしまい、チャネリングにも支障が出るので、なるべくそういった言葉を発しないようにとの助言もありました。   極端なチャネリング情報では、ケビン・ライアーソンがチャネリングする古代エジプトの賢者アトゥン・レイはネガティブなETは存在しませんとまで言い切ってしまったこともあったのですが、どちらかと言うとネガティブな波動に引き寄せられる癖のついた私達地球人にとっては、ネガティブな存在たちについて事細かに解説するよりも、そんなものは居ませんようといった情報の方が有益である場合も多いのかもしれません。   またこの情報には、大いなる視座から見ればネガティブな存在も光の存在も、存在する全てが同じ一つの源から来ている、一つのものなのですよということを暗示したメッセージだった可能性もありますが。   とはいっても多少の知識はあった方が良いのではと感じることがあるのも確かで、わたしの知る限り銀河系種族の中でのネガティブ側の存在についてもかなり解説してくれているのがテオドールと呼ばれる存在からもたらされている情報で、書籍のタイトルは「テオドールから地球へ」で、たぶんもう絶版になっていると思われます。       ほとんど同じ容姿でありながら、光側と闇側と言う全く違う宇宙存在である、ゼータとグレイを見分ける方法は、極端に言えば、彼らの波動を感じ取ることによって見分けるしかないようでが、具体的なこともいくつか指摘してくれています。...

ジョンFケネディ大統領と地球同盟軍 Q - アライアンス - 銀河同盟 - ジュディノート

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 夕方、特に意味もなくマイケル・ジャクソンの音楽を聴きながらダンスを踊っていると、徹夜明けの彼が起きてきて、エジプトのどこかのリゾート地で私が踊っている夢を見たばかりだと言うので、ブログを書いて、リンクを張ってみようかなと話していた。テレビ撮影に参加していた三組の男女が居て踊っていたらしい。 今日5月29日は、ジョンFケネディ大統領の誕生日。そんなことを考えながら気に入った曲の動画を見ていたのだが、見ていたせいもあって、Youtubeに上がってきていた曲は、ゴッドブレスアメリカだった。 米軍のこの動画は5/29,20:15に公開された。公開前からそのまま録画したので、カウントダウンが入っている。・・・とても気に入ってしまった。その時偶然みたのだ。 今、アメリカでは革命が起きていると語っている人もいた、今日のこの日にこの動画が流されるのは意味があるのだろう、きっと。 それから、二日ほど前に受け取った星のアライアンスからのチャネリング情報。   最近日本国内で日米以外の国の軍隊も混じった演習が行われていたようですが、そのことと関係あるかもしれないことがらです。 一見宇宙存在との連携関係のありそうなアメリカの宇宙軍ではなく、一般には知られていない地球同盟軍と呼ばれるようなものが宇宙存在の軍と連携して、現在進行形で地球上の闇をクリーニングしてくれている、そしてレプタリアンと呼ばれるような退治された存在たちの魂も、この地球に残らないように、宇宙存在たちが別のところに連れて行ってくれているようです。そうじゃないと困りますから。 そしてこれから中つ国の周辺で起こる一番大きな作戦は、闇の十日間と密接に関係しているようです。核ドームのような膜が日本の周囲に張られるといったわたしが受け取っているチャネリング情報もこのことと関係があるのかもしれません。 真偽は定かでありませんが、チャネリングを通じて受けとった情報によれば、宇宙存在達と連携している地球同盟軍はジョンFケネディの時代に創始されたそうで、でも最初はほとんどアメリカ軍だけに近い存在でもあったようで、アメリカ軍と地球同盟軍の境界もわかないようにしていたそうです。 その後今では多くの国が加わり文字通りの地球同盟軍と呼べるような存在になっているそうですが、その存在を隠すために、陰謀論なども隠れ蓑として逆利用してきたの...

聖者ラーマリンガ・スワミの小さな奇跡 シッディワラガ寺院 - メットゥクッパム村 - 南インド

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今日は朝から気が向いて・・・・、それは今朝の6時過ぎのことだったのですが、小さな奇跡を見てしまいました。 何日か前からラーマリンガ・スワミの意識を近くに感じることがあり、この数日は一昨年2019年の12月に南インドを訪れた時の現地で執筆していた旅行記を追記しておりました。 そして今日の明け方、ラーマリンガ・スワミの肖像が描かれたポスターを、額に入れてわたしの部屋の壁に飾ったのですが・・・・。このポスターは南インド、ヴァダルール近郊のラーマリンガ・スワミが肉体を消滅させ、この世を去ったと言われるメットゥクッパム村にあるシッディワラガ寺院の売店で買ったオレンジ色の背景にラーマリンガ・スワミの肖像の描かれたポスターだったのです。 その後アクセサリースタンドにかけておいた同じ売店で買った青い背景にラーマリンガ・スワミが描かれている小さなキーホルダーのアクセサリーが目に留まったのです。それから、その両方を眺めながらシッディワラガ寺院を訪れていたときのことを思い出し、南インドのラーマリンガ・スワミのゆかりの地はやはり、青系より、暖色系かな・・・・・と思いながら、青いキーホルダーをラーマリンガ・スワミのポスターと反対の白い壁に金具をつけ、その金具にキーホルダーの輪をかけるようにして飾ってみました。 そして、ちょっとした机のうえの片づけ物をしたりしていたのですが、何かが気になったからそちらに目が行ったのだろうけれど・・・・青い背景にラーマリンガ・スワミの肖像が描かれた小さなキーホルダーの方を見ると、 ・・・・・・キーホルダーが一人で揺れていました。部屋の窓は空いておらず、外からの風が吹き込んでいるわけもなかったので、私はびっくりして凝視してしまい、ずっと見ていたのですが5分程はその揺れているキーホルダーを見ていたと思います。それも不思議な揺れ方でまるで目に見えない誰かが揺らしているかのように、グワングワンと揺れていたのです。 それから次元の裂け目ができてきたかのように、ラーマリンガ・スワミのキーホルダーの周囲が徐々にぼやけていくというのか、変わったモザイクがちらほらホログラムのようにわずかに反射するように光ったり、それ自体で光るのかわからないけれど、完全なモザイクのような形ではないのですが、そのようなものが左側に見えたり、右側に見えたり、揺ら揺らとうごめくような印象でした。一瞬だけ...

最近私が感じていること、『次元上昇』地球に降り注ぐ神聖な光 - 宮沢賢治 - 菊池霊鷲

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 つい二日前、アライアンスメンバーと名乗る宇宙存在から、アメリカ大統領選に関する情報を受け取っていますが、主要メディアが流している情報とは乖離したものでした。日本にまで大きな影響が及ぶとは思えませんが、しばらくの間は電波、通信の遮断や停電などへの最低限の準備対応はしておいたほうが無難かもしれません。 ところで・・・・、 わたし自身は、去年の十一月頃から、現在地球に降り注いでいる神聖な光を日常的に感じることが多くなり、その光は今年に入ってからも一層強まっているように感じられます。 そしてこのエネルギー上昇にうまく対応できない人たちにとっては、かつてポール・ソロモンによって語られていたという『強制クンダリーニ』とよばれるような状況に入っていくことになるのではとも感じています。 一か月ほど前、2020年11月30日の満月の夜のことですが、わたしは宮沢賢治ゆかりの地として知られる花巻、鉛の地におりまして、その夜は深夜の瞑想中にたくさんの宇宙船から発せられる音を聞いていました。きっと宮沢賢治もわたしと同様にかつての花巻の地で、宇宙存在たちとコンタクトをとっていたのであろうとも感じられてしまった出来事でした。 それから寝ている間にある夢を見ました・・・・、 それは高次の神聖なる宇宙存在達により、古い地球の情報が、新しい地球の情報に書き換えられたというものでした。 様々な存在たちが応援しに来てくれているのも、目覚めた人達がいるのも、この地球にわざわざ転生してきている存在が沢山いるのも、この変革をサポートや経験などするためだとしたら・・・・、現在困窮している人達が、その存在たちの話を聴いて、励ましとか癒しを感じることもなく、逆に、神も仏もないではないか、と悲しみ嘆くことがあればそれは間違いであり、その存在は何しに来たのかわからないではないかとさえ思えてしまいます。 こういう時にこそ真のリーダーシップ、真の優秀さというべき神性を垣間見させていただきたいものです。 この状況をこの地球の次元上昇をサポートしてくれた高次の存在はどう見ているのでしょうね。そのようなことができる存在がこの地球上にいるのでしょうか、いないとなればこれからはその存在達がいつも見ていてくれるかもと期待してしまいます。でも、こんな甘い気持ちではいけないのかも・・・。 現実的には、今まさに秘密裏に世界の変革が進...